★私達の旅記録2004★
2003年の旅(エジプト)
私たちは2004年10月29日(金)から1年ぶりに旅に出た。
10月29日〜12月1日、民宿を協力して頂いた、番条さん、みゆきさん、お客様達へ 本当に感謝してます。
| 成田→アメリカ・アトランタ 私達の旅が始まった。 |
アメリカ→メキシコ・シティ アミーゴの国到着! |
街はスペイン風だった。 さすが300年スペインの 植民地。 |
11月1・2日は死者の日。 キリストの神に捧げる踊り |
お祈りを受けていた。 |
| 子供の死者の日。 子供のダンサー |
ハロウィン&死者の日 ソカロ(広場)へ来ていた 子供達と一緒に。 |
死者の日は、色々な物が ガイコツ用品だった。 これは、砂糖菓子です。 |
警察は馬に乗っていた。 かっこいい! |
メキシコ・シティ→オアハカ サントドミンゴ教会 |
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| メルカド(市場) 朝はいつもここで朝食を 食べた |
メキシコ料理 チョコレートソースのモーレ 味は美味しいが・・・ 不思議な味 |
メキシコ人は靴を磨くのが 好き。靴磨き屋はいつも 忙しそうだった |
靴磨き屋のお兄さんと 仲良しのリス君。 野生のリスです。 |
オアハカ→グアテマラ (ケツァルテナンゴ) 石畳が良い感じ。 |
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| 毎朝飲んだチョコラテ屋 | 日帰りでロス・バーンニョスへ 温泉街。個室を貸しきった。 ¥200ぐらい |
日帰りでアルモロンガへ 市の賑わいはでーじすごい! 皆、伝統衣装を着ている。 |
フルーツを選んでいる。 衣装は色鮮やかで ステキでした。 |
ケツァルテナンゴ→ パナハッチェル 世界で最も美しいと 言われるアティトラン湖 |
| 歩いて隣町へ (サンタ・カタリーナ・パロポ) このマークな何だ? |
湖の脇に温泉が沸いている。 地元の人と一緒に。 |
日帰りでソロナへ 伝統衣装を着る男の人。 でーじ派手!! |
アメリカ直のフリーマーケット 値段は何処よりも安い! |
パナハッチェル→メキシコ (サンクストバル・デ・ ラスカサス) 乗馬ツアーへ |
| 2時間ぐらい馬で走った。 街まで行く この街で休憩。 |
ケイコの馬は、いう事を 聞いてくれない わがまま馬だった。 |
サンクストバル・デ・ラスカサス (メキシコ)→キューバ 飛行機の中から見たキューバ |
ハバナ ヘミングウェイが通ったバー |
ヘミングウェイの席で。 |
| キューバ人は音楽が聞こえる と踊りだす |
キューバにも チャイナタウンがあった |
チェ・ゲバラのオブジェと | でーじ大きいガジュマルの木 | 旧国会議事堂 |
| キューバは旧車の宝庫です! 博物館のようです。 |
チェはキューバで英雄 | なんて長いバス! 通称・ラクダバス |
キューバのトゥクトゥク | キューバの民宿は一軒家の 1部屋。お世話になった お母さんと一緒に。 いつも明るく優しかった。 |
| キューバ→カンクン(メキシコ) チチェン・イツァー |
メキシコのピラミッドはジャングルのど真中。ピラミッドの頂上から見ると360度、 緑の海。 |
ピラミッドは急なので とても危ない。 救急車が常時待機している。 |
神殿内部に生の心臓が 捧げられたチャックモール |
カリブ海。 ハーバーで全長2Mぐらいある ペリカンが魚を狙って飛ぶ。 |
| カリブ海のサメと一緒に。 本当にザラザラの サメ肌だった。 |
イスラ・ムヘーレス(離島)の バー |
カンクン→メキシコ・シティ メキシコでよく乗った 長距離バス |
どこの街のスーパーには 食用サボテンが売っている。 |
最終日・宿の屋上から。 |
今回の旅はメキシコ・グアテマラ・キューバへ行った。300年スペインの植民地とあって造りはとてもオシャレだった。が、英語がまったく通じない。
すべてがスペイン語で苦労をした。でも皆、アミーゴ精神で優しくいつも助けてくれた。
キューバは社会主義国とあって、とても貧しい国に見えた。商店の商品も少しずつショウケイスに入っていて物がないように感じた。夜も明かりが
少なく暗かったが、治安は悪くなかった。皆、人懐こく明るい。歩いていて音楽が聞こえてくるとリズムをとる。
キューバの民宿は一軒家(家族)の1部屋を借りるといった感じで、キューバ人の生活を見れた感じがした。いつも元気で笑顔がたえない国だった。
私達は1年の休みを中米にして良かったと感じた。また機会があったら再び訪れたい。