最近の私たちの旅記録です★


私たちは2003年11月1日(土)から1年ぶりに旅に出た。
11月1日〜12月3日、民宿を協力して頂いた、杉浦さん、お客様達へ 本当に感謝してます。 

11月1日・起点となるバンコクへ
沖縄のモノレールを記念して
タイのモノレールで移動
プー・カオ・トーンで
ブッタのお祭りがやっていた
ライトアップされた
観覧車
タイTVスターが来ていた
人だかりを抜け写真を撮ったが
名前は分からない???
クエート航空すごいゾ!
バンコクから一番安いチケットを
購入。BKK→KUまで何故か
ビジネスクラス!?
エジプト着・ゲストハウスは
8Fの為エレベーターで。
ゲストハウスのテラスで。 考古博物館・ツタンカーメン
一番人だかりが出来ていた
ツタンカーメンのイス クレオパトラ
ミイラです。
ミイラ博物館は写真が禁止。
クイーンのミイラはすごかった。
何故かカイロの街で小錦が。
電気屋の看板です。
ギザのピラミッド
感動!
ピラミッドに登ろうと試みたが
ポリスに叱られる。
ピラミッドの周りの警察は
ラクダに乗っている。
ピラミッド&スフィンクス
スフィンクスの目の先はケンタッキー
トレビアの泉は正しかった!

ケンタッキーの上にある
ピザハットで昼食

夜のピラミッドは
また違う幻想的!
このご飯のセットで1人約200円
シャーイ屋(チャイ屋)
シーシャ(水タバコ)を吸う
エジプシャン
シャーイ屋は男の社交場
ケイコはかなり目立っていた。
シーシャはとてもスイティーで
癖になりそう
カイロ→ハルカダ 紅海
海を上がるとすぐ砂漠。
沖縄の海がNO.1です!
360°見渡す限り砂漠。 ラクダに乗るツヨシ
腰でリズムをとるのがコツ
ケイコのラクダを世話してくれた少年
ラクダの上から一枚
砂漠の中に住む民族。
アエーシ(エジプトのパン)を
焼いてくれた
おばちゃんの子供。
なぜかヒモにつながれている
砂漠の中から歩いてきたエジプト人 ハルカダ→ルクソール
ハトシェプスト葬祭殿
何千年前の絵とは思えないほど
状態はキレイに残っていた
ツタンカーメンの墓 遺跡の中で悩むエジプト人 ルクソール→アスワン
ナイル川でフルーカー(ヨット)に
乗った1時間約200円
ビンの中のアート
砂は砂漠からとってきたと言っていた
アスワン→アブシンベル
早朝出発。360°の砂漠の中から
日の出が出てきた
アブシンベル大神殿
とにかく大きい。古代人って
本当にすごい!
レリーフは本当に神秘的 アブシンベル→アレキサンドリア
ケイコの前は地中海
アレキサンドリアの高校生達と
日の出・日の入りに空砲を鳴らす
朝は4:45だったので迷惑です!
アレキサンドリア→カイロ・
オールドカイロ・聖ジョージ修道院
(コプト教)・イエス様が難を逃れる為
立ち寄ったと言われている
神様達とツヨシ イスラーム地区
ガミーア・ムハンマド・アリ(ムスリム)
ガーミン・ムハマンド・アリの中
とてもキレイ!
いつもアエーシ(パン)を買っていた バスターミナルでの一時 バスターミナルでいつも
教えてくれたおっちゃん
路上でヤギを解体していた 顔達(本物です!)
エジプト→タイ・バンコク
「げっとうツアー」お客様は
高橋いくえちゃんです!
バンコク→チェンマイ
トレッキングツアーに参加
山道をひたすら歩く
田園の先から歩いて来た人達 滝へ行った
タイ人のガイドさんはパンツで
泳いでいた
カレン族訪問
布を編んでいた
カレン族の子供
かわいい!
ゾウに乗った。
1時間山をトレッキング。
ケイコは首に跨った
チェンマイ→バンコク
日帰りでアユタヤーへ
ワット・ルラ・マハタート
ワット・ヤイ・チャイ・モンコン
お釈迦様がお釈迦様に拝んでいる。
一番すごい人なのだろう!?
私たちの旅は終わった。
「げっとうツアー」に参加した
いくえちゃんどうでしたか?


★旅は本当にいいものです!今回の旅先(エジプト)は本当に人が良かった。いっぱいの優しさをもらいました!情報誌やネットで見ていた
エジプシャンとは違った。皆、笑顔がステキで優しい。困っていると声をかけてくれ、自分が分からない時は周りの人を止め皆で考えてくれる。
私たちが行っていた時はラマダン月という月で太陽が昇っている時は、口に入れる物はすべてダメ。そんな時でも優しかった。
もちろん、ハプニングなどもありましたが・・・。
海は沖縄がNO.1です!世界三本指に入ると言われている紅海へ行きました。キレイな海の中を見る為、シュノーケリングツアーへ参加した。
3ポイント潜りましたが・・・沖縄のケラマ諸島の方が数段上をいってます!(注)ダイビングは分かりませんが。
皆さん、機会がありましたら是非エジプトへ行ってみてください。(女性ひとり旅は勧めません)
今回、初の「げっとうツアー」が行われた。と言っても参加費・生活費などは本人もちです。私たちは、旅の穴場へ連れていくって感じなんですが。
高橋いくえちゃんどうでしたか?感想を聞かせて下さいね。旅は危険が付き物です。くれぐれも旅慣れるまでは友達と行ってください。