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トンカット・アリ原料(粉末)販売中・ハ-ブ(薬草)
の国インドネシアとは?
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ウコンの原産地はインドです。インドから東南アジアと
中国南部に伝わり、そして沖縄にどのような経路で入ってきたかは
定かでないが、1700年頃には一大産業として大々的に栽培され、
大阪や江戸へ運ばれています。
ハーブ(薬草)の国インドネシアに伝わったウコンは、その栽培に
最適な土壌に恵まれ、和名「クスリウコン」といわれる上質なウコン
として収穫されています。そのウコンは何百年もの長い間、伝承製薬
として重宝され、現在もなお「ジャムー」の名で一般庶民の間で広く
愛用されています。
当社取り扱いのウコン粉末は、現地で信頼されているウコン生薬会社で厳選され、精製された「クニック・ウコン」で、クルクミンの含有量が従来のウコンの10倍以上もある良質なウコンです。
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クルクミンは、ウコンに含まれる黄色い色素です。抗酸化作用、解毒作用に優れている事から近年脚光を浴びてます。人間が呼吸する度に得た酸素が体の酸化力を強めています。
この酸化力が増すと体の老化やガン発生の引き金になったり、生活習慣病(動脈硬化、心筋梗塞、血圧、糖尿病)の原因になったりし、「活性化酸素
」も増加します。
クルクミンの優れた「抗酸化作用」は、この「活性化酸素」を取り除くのに即効性があるといわれています。最近では、「活性化酸素」はタバコやストレス
紫外線や排気ガスが原因で増加するといわれています。
今や現代人が生きてく上で無視できない深刻な問題となっています
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